自己紹介 Mayumi Yamada
- 2才よりバレエ、ピアノを始める。
- 3才より劇団ひまわり入団、NHK大河ドラマ『はなへんろ』などに出演。
- 渋谷区青少年吹奏楽団入団、劇団白鳥座にてバレエを青山式子に師事、宝塚予備校アートスクールにて、ジャズダンス、タップタンスなどを学ぶ、Hiphop、Houseダンスをストリートで学び、『AOYAMANIGHT』『ベルディ川崎前夜祭』『歌謡曲ナイト』、Da Dance Company 所属、CJLuis dancer、その他クラブイベント多数出演。
- 病気をきっかけに、コンテンポラリーダンスの自由なスタイルに共感パパタラフマラ舞台芸術研究所にて、コンテンポラリーダンス、演技、ボイス、舞台演出のイントロダクションを学び、ドイツで活動する舞踏家ミゼール花岡(吉岡ゆみこ)ブルーリンプロジェクト『Exit04』へ参加、画家『竹澤イチロウ展』オープニングアクト参加。
- 遠藤ミチロウ、イベント参加。
- 『総合芸術空間そくりげ』にてパフォーマーとして独自のスタイルを繰り広げる。
- 『ロゼッタストーン』、『春の小川』NPO渋谷河ルネッサンス、『Shingo2』イベント参加、モダンダンス、ショーダンスをラスベガスで学ぶ。
- 05'単独オランダへフリーパーフォーマンス帰国後、『縁まつり』at天現寺、ファッションショー『わがまま』at世田谷ものづくりの学校、『ベルリンカフェ』at Emigrant Cafe出演、『相良ビルクロージングパーティ』、六本木ショークラブにて活動を経て、現在はコンテンポラリーダンスクリエーション(CDC)クラス、Yogaクラス をカルチャー教室やダンススタジオで担当しながら、自身の作品を創りあげている。